| 場所 |
誤 |
正 |
P19
東京スカイツリー
3〜4行目 |
NHKと民放キー局は新塔「東京スカイツリー」の建設地を |
東武鉄道(株)と東武タワースカイツリー(株)は新塔「東京スカイツリー」の建設地を |
P20
NHKの役割
2〜5行目 |
民間放送 (民放)とは異なり、公共放送として日本や世界が抱える重要な問題を明確にして、その解決方法までの情報を発信することを目的としている。 |
NHKでは、公共放送として日本全国に受信できるように豊かでかつ、良い放送番組による国内放送を行い、放送受信の進歩発達に必要な業務を行うことを目的としている。(放送法第7条より) |
P20
NHKの将来
1〜3行目 |
NHKでは視聴率を増大させたり、また番組の質を向上させるためにNHK放送技術研究所がハイビジョン放送の解像度の向上、デジタル放送や衛星放送(第7章参照)の普及、そしてサーバー型放送を普及させようとしている。 |
放送の進歩発展に関わる技術の研究を進めているのがNHK放送技術研究所で、これまでの研究成果の例が、ハイビジョン、衛星放送、薄型テレビ、デジタル放送であり、今進めているのが、スーパーハイビジョンなどの研究だ。 |
P21
NHKの将来
右列3行目 |
過去の番組を配信する「アーカイブズ・オンデマンド」を有料で始めている。 |
過去の番組を配信する「NHKオンデマンド」を有料で2008年12月から始める予定だ。 |
P21
NHK受信料
2行目以降 |
2007年の12月から過去に放送された番組をネットで有料でダウンロードできる「アーカイブズ・オンデマンド」を始めて収入の多角化を進めている。 |
削除 |
P205
NHKのサーバー型放送におけるビジネスモデル
左列1〜6行目 |
NHKの場合、通常の受信料とは別に、番組ごとに課金することを検討している。つまり、ホームサーバーに蓄積した番組を見るときや、放送局の番組配信サーバーからダウンロードして番組を見るときに課金するというものである。
その先駆けとして、インターネットによる配信が放送法で解禁となり、2008年12月よりNHKオンデマンドが開始される予定になっている。 |
NHKの場合、NHKオンデマンドのサービスは、受信料とはまったく別の利用料金となり、番組の制作費はすべて受信料で賄われ、NHKオンデマンドの収入はあくまでも追加の権利処理と配信にかかるコストになる。
なお、NHKオンデマンドのサービスはインターネットによる配信となり、2008年12月より開始される予定となっている。 |
P205
NHKのサーバー型放送におけるビジネスモデル
右列3行目 |
視聴したい番組をダウンロードするシステムである。 |
視聴したい番組を見ることができるシステムである。 |
P214
NHK図
|
NHK |
NHK(総合/教育) |
P214
NHK図 |
地デジ局│BS-hi NHKBS-1 NHKBS-2 |
BS局│BS-hi NHKBS-1 NHKBS-2 |
P215
フジテレビ図 |
ラジオ局│日本放送 |
ラジオ局│ニッポン放送 |